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お知らせ・活動紹介
セブンクローバーギルドの活動、メディア出演、書籍、セミナー、企業・人物紹介をお届けします。


standFM公開: ゲスト 中村将典さん
「プロ×プロファイル」では、
毎回ゲストを迎えて、仕事やその人の考え方について深掘りしていきます。
ホストはマインドフルネス伝道師・ガネーシャ尾上。
今回のゲストは、株式会社マイサプリメント研究所 中村将典 さん。
「眠い。でも、エナドリを飲み続けるのもしんどい。」
そんな自身の経験から、1日3本のエナドリ生活を抜け出すべく開発したのが、カフェイン×テアニンのエナジータブレット。
目指したのは、ただギラギラ覚醒することじゃない。
“頭は冴えているのに、心は落ち着いている”ゾーンのような集中状態。
約120回の試作を重ねてたどり着いた、眠気対策への執念がすごい回です !
貴亮 尾上
3 日前


standFM公開: ゲスト :大日方 美寛さん
今回のゲストは、T×4 LABO 大日方 美寛 さん。
【今回はパワーナイトラジオ 202610号 、バックナンバー回となります!】
貴亮 尾上
10月6日


パワーナイトラジオ: ゲスト 大日方美寛さん
今回のゲストは、理学療法士の大日方(おびなた)さん。
整形外科やパーソナルトレーニングジムなど数々の現場を経て、現在は東京・三田で「レッドコード」を使った施術とエクササイズを提供されています。
貴亮 尾上
10月2日


standFM公開: ゲスト 小原きららさん
今回のゲストは、LA-1株式会社 小原きらら さん。
「みんなと同じ」を選んでいた少女が、海外で気づいた。
“他人って、思ってるほど自分を見てない。”
その瞬間から、人生の選び方が変わった。
留学、外資系CA、19時間フライト、そしてLA 1へ。
祖母の「経験はお金では買えない」という一言にも背中を押され、ワクワクする方へ進み続けた元CA・小原きららさん。
“普通”を手放した先に何があったのか。価値観が軽くなる回です。
お楽しみください✨

ガネーシャ尾上
9月29日


standFM公開: ゲスト 小原きららさん
今回のゲストは、LA-1株式会社 小原きらら さん。
毎月120時間のフライト、昼夜逆転、サプリ15種類。
華やかなCAの裏側で、“なんとなく不調”のまま走り続けていた小原きららさん。
帰国後に出会ったのが、今では「生きる元気玉」と呼ぶほど惚れ込んだアルギニン。
なぜ彼女は健康事業を選び、「頑張りすぎなくてもご機嫌に生きる」を届けるようになったのか。
元CAのリアルな体験から紐解く、毎日のコンディションを見直したくなる回です。
お楽しみください✨

ガネーシャ尾上
9月22日


standFM公開: ゲスト 奥永安由美さん
今回のゲストは、株式会社グロウパス 奥永安由美 さん。
大学受験に挫折。目指した気象職は女性枠なし。
それでも飛び込んだ航空自衛隊で、気づけば航空管制官として7年。
退職後は一般企業の書類選考に全落ち。
それでも「より後悔しない方」を選び続けた先で、今はグロウパスの執行役員としてママさんワーカーとクライアントを支える立場に。
キャリアは、計画通りじゃなくていい。
“予想外”の先に、自分らしい強みが見えてくる。そんな奥永さんのリアルな人生を聞きました。
お楽しみください✨

ガネーシャ尾上
9月15日


メンタルAIチェックをアップデート|共感力・メンタル力のグラフを追加しました
メンタルAIチェックの見やすさを改善し、共感力とメンタル力を確認できるグラフを追加しました。結果に応じたアドバイスも、より理解しやすい内容へ更新しています。
貴亮 尾上
9月12日


standFM公開: ゲスト イグデハセガワマサユキさん
今回のゲストは、BALIISM Japan株式会社 イグデハセガワマサユキ さん。
ハセガワさんは、中学生の頃からデザイナーを志し、美術系高校、美術大学を経て、プロダクトデザイナーとして働いた後、インドネシア・バリ島へ渡りました。
現地での出会いやものづくりの環境に可能性を感じ、バリ島でBALIISMを創業。
現在は、日本とバリ島を行き来しながら、デザイナー、経営者として活動しています。

ガネーシャ尾上
9月8日


パワーナイトラジオ: ゲスト イ・グデ 長谷川 真之さん
サステナブル製品の企画開発を行う BALIISM Japan(株) 代表取締役社長 イ・グデ 長谷川 真之がゲスト出演します!
貴亮 尾上
9月4日


なぜ私がこのテーマを書くのか
私は20年以上IT業界にいて、 その後、企業向けのメンタル研修やマインドフルネスに関わってきました。 ITとメンタル。 一見まったく違う世界ですが、 私の中ではかなり似ています。 問題が起きるたびに対処するのではなく、 そもそも問題が起きにくい仕組みをつくる。 システムも組織も、そこは同じです。 だから今回、 「メンタルを設計する」という本を書きました。 ▼予約・購入はこちら https://www.amazon.co.jp/dp/B0HFNNJZCY
貴亮 尾上
9月3日


採用とメンタルは別物じゃない
採用は採用。 メンタルヘルスはメンタルヘルス。 企業では別々に扱われることが多いです。 でも社員からすれば、全部つながっています。 入社する。 配属される。 上司と出会う。 仕事を覚える。 評価される。 疲れる。 悩む。 続けるか、辞めるかを考える。 だったら、 採用から退職までを一つの線で設計した方がいい。 これも本の重要なテーマです。 ▼予約・購入はこちら https://www.amazon.co.jp/dp/B0HFNNJZCY
貴亮 尾上
9月3日


「見えない」が一番怖い
売上なら数字で見ます。 利益も見ます。 採用人数も離職率も見ます。 なのに、 社員のメンタル状態は、かなり感覚で見ている。 「元気そうだから大丈夫」 「普通に仕事しているから大丈夫」 本当にそうでしょうか。 見えないなら、 まず見えるようにする。 本では「測定」についてもかなり書いています。 発売まで、あと1週間。 ▼予約・購入はこちら https://www.amazon.co.jp/dp/B0HFNNJZCY
貴亮 尾上
9月3日


研修だけでは変わらない
マインドフルネス研修をしている私が言うのもなんですが、 研修だけで組織は変わりません。 もちろん研修は大切です。 でも、数時間の研修をして 翌日からいつもの職場に戻れば、 いつもの仕組みが待っています。 だから必要なのは、 個人へのケアと、 組織そのものへのアプローチ。 この両方です。 その考え方を、一冊にまとめました。 ▼予約・購入はこちら https://www.amazon.co.jp/dp/B0HFNNJZCY
貴亮 尾上
9月3日


制度があっても辞める
相談窓口があります。 ストレスチェックもしています。 研修もやっています。 それでも、人は辞めます。 制度が悪いわけではありません。 ただ、 制度が「ある」ことと、 社員を「守れる」ことは別なんです。 メンタル対策を福利厚生ではなく、 組織の仕組みとして考える。 これが今回の本で伝えたい大きなテーマの一つです。 9/1 Kindle発売です。 ▼予約・購入はこちら https://www.amazon.co.jp/dp/B0HFNNJZCY
貴亮 尾上
9月3日


メンタル不調は突然なのか
ある日突然、社員が休職する。 ある日突然、退職届が出てくる。 会社から見ると「突然」に見えます。 でも本人にとっては、 たぶん突然ではありません。 小さな違和感。 疲労。 人間関係。 眠れない日。 相談できない空気。 それが積み重なった先に、 会社から見える「突然」がある。 だったら、そのもっと手前で気づけないだろうか。 そんな話も本に書きました。 ▼予約・購入はこちら https://www.amazon.co.jp/dp/B0HFNNJZCY
貴亮 尾上
9月3日


採用より前に考えたいこと
採用難と言われています。 だから企業は、採用広告にお金を使う。 紹介会社にもお金を使う。 採用担当も必死に動く。 でも、せっかく採用した人が辞めてしまったら、また最初から。 もしかすると今必要なのは、 「どう採るか」だけではなく 「どう辞めない会社をつくるか」 なのかもしれません。 このテーマを、9/1発売のKindle本で掘り下げました。 ▼予約・購入はこちら https://www.amazon.co.jp/dp/B0HFNNJZCY
貴亮 尾上
9月3日
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